愛の数だけ花束を

精一杯生きてるおたく

どんな言葉で伝えよう

こんばんは。


今日はドリフェスのアプリが1周年を迎えました!

私がドリフェスを知りここまでどっぷりとはまったのはここ半年くらいの話なので、あんまり詳しいことは語れませんが…。

ただ記念すべき時に立ち会えたのは本当にうれしい限りです。

やはり一つの作品なので、期間が限られていることは理解しているんですけどね。

でもやっぱり思うのは、この先ずっとずっと続いてほしいのが本音です。

最後となるその日まで応援し続けますよ~!

 

てことで今回はドリフェスについて書こうと思います。

 

初回はどうしても私の1推しの鎌苅健太さんのことを書きたかったので書きましたが、これからはドリフェスメインできっと書きます。たぶん。

 

 

私とドリフェスとの出会いは友人の勧めです。

元々テニミュアミューズつながりでツイッターでつながっていたのですが、まさか彼女から勧められるとは思ってなかったです。

 

「ドリフェスをよろしくお願いします!」

DearDreamをよろしくお願いします!」

「アプリダウンロードするだけでもいいから!」

「ダウンロードしたら少しやってみて!」

「わからないことがあれば教えるよ!」

「アニメ1話は無料だから時間あったら見てみて!」

 

まるで営業マンのようでした。

でも彼女の素晴らしいところは、決して強要はしないところでした。

 

「調べてくれてありがとう」

「ダウンロードしてくれてありがとう」

「アニメ見てくれてありがとう」

 

いつもどんな小さいことにも感謝を伝えてくれました。

そしてそこからドリフェスのいいところを伝えてくれるのです。

 

「アニメが進むにつれておもしろくなるよ」

「このシーンが泣けるよ」

「この映像がいいよ」

「この歌がいいよ」

 

たぶん、だからこそ私は少しずつ興味を持ったのだと思います。

 

 

ドリフェスを見て思ったのは、本当にキラキラした青春が沢山詰まった物語だということです。

 

見ているのが少し恥ずかしくて、たまにぶつかって、だからこそ喜びが何倍にもなって。

ライバルがいて競いあって、もっともっといいものが生まれていく。

 

たぶん中学とか高校とか、何かしら頑張ったことがある人にとっては、あんなにまっすぐに進む彼らに懐かしさを覚えるのではないかと。

そういう経験がない人でも、素直にその姿勢が羨ましくなるのではないかと思うのです。

 

 

もう社会人になって何年も経つ私ですが、彼らと同じ年くらいの時は夢を持っていて、たしかにまっすぐ前を見て、進んでいたなあと思いました。

 

段々と年を重ねるにつれて、その夢とは裏腹に現実を見るようになり、大体の人は夢よりも安定を求めて過ごすようになると思うんです。

それは私もなんですけどね。

だからこそまっすぐに道を進んでいる彼らが羨ましくて、懐かしくて。

 

奏君の「夢中になれる何かを探していた」ってセリフがあるのですが、私にとってはその「何か」こそが「ドリフェス」なんだと思います。

 

 

ドリフェスにハマる理由のひとつとして、楽曲の良さもあると思います。

どの曲も本当にいわゆるはずれがないんですよ。

色んなテイストがあって飽きないんです。

 

私が何より好きなのは「歌詞」です。

「君と」「ありがとう」「一緒に」等々、ファンと一緒にって言葉が多いと思います。

あげたらきりがないくらい素敵なフレーズが多いのです。

ひとつひとつの歌詞が寄り添ってくれるような、そんな気持ちになります。

 

 

キャストの方々も素敵な人たちばかりです。

追々ひとりひとりについて書きたいなあとは思うのですが。

本当にどうしてこんなに素敵な人なんだろうと思える方々しかいないんですよ!

いや昔からハンサムライブ等々行っていたのでアミューズさんの俳優さんが素敵なことは知っていたのですが、本当に、本当に素敵な方々なのです。

 

初回でも書いたのですが、所謂若手俳優さんを応援して10年以上になります。

10年も応援していたらですね、色々あったんですよ、本当に。

ここで書ききれないくらいには本当に色々なことがあったんですよ!

だからこそ、とても失礼なことだとは思うのですが、その人を疑ってしまうこともあるんですよ。

 

でもなんとなく、本当に一個人の気持ちですが、彼らはこう、すとんと心に落ち着いたというか、何と表現すればいいのかわからないのですが、すっと入ってきたのです。

ずっと見続けて、応援していきたいなと思わせてくれる方々です。

もしまだキャラクターしかわからない!って方がいましたら、ぜひ!ぜひキャストさんたちも知ってみてください!

 

 

あとは何と言っても、周りで良くしてくれる方々がいるからです。

やっぱりひとりで応援するより、誰かと応援できるのは楽しいです。

本当に、いつもいつも感謝しかないです。

きっとこんな素敵な人たちが身近にいなければ、たぶんここまで応援していなかったです。

 

みんながいるから楽しいです。

みんなといるから楽しいです。

悲しいことも辛いこともあるけれど、みんながいる空間にいると元気が出ます。

 

ここをお借りして、感謝いたします。

これからもよろしくお願いします。


そして何よりも、これから続く彼らの未来が素敵なものでありますように。

本当におめでとうございます!

これからもずっと!応援し続けます!


読んでいただきありがとうございました。